ダポキセチンで射精ストップ

ダポキセチンは早漏改善薬として用いられる成分です。元々は抗鬱剤として使用されていましたが、うつ病患者から射精が遅くなるという声が多いことから現在では早漏治療薬として使われています。ではダポキセチンにはどのような作用があるか説明していきます。

風俗では自分が早漏だと素直に伝えよう

男にとって重大なエッチの悩みで多いのは、早漏、ペニスのサイズが小さい、包茎などです。
特に勃起してすぐフィニッシュしてしまう早漏に悩んでいる人は多くいるはずです。
パートナーとのエッチで早く射精してしまい、自然とバレる場合はしょうがないですが、風俗店で新規で女の子に早漏だと伝えることは中々難しいものがあります。
素直に伝えることは難しいですが、風俗嬢にとっては素直に言ってもらえた方が時間を有効に使えるので、逆にやりやすい感じになります。

自分から勇気を持って女の子に打ち明けたのに、バカにされたら、こちらも傷ついてしまいます。
しかし風俗嬢からすれば早漏のお客は、大して珍しいお客でもないので、バカにされることはありません。
意外に思うのは、早漏の方が遅漏や包茎の人より喜ばれるという事実です。
業界の口コミサイトを見ると、遅漏のお客より休憩が取れるから楽という意見や、包茎のお客より清潔だから安心という意見もあります。
遅漏の場合は、いつまでも勃起していて、フェラや手コキをしなければならないので、かなり疲れる接客になります。
アゴや手が疲れると、もう接客できないこともあり、働いている側からすれば死活問題になってしまいます。
その点を考えると、早漏は早くフィニッシュしてしまい、2回戦しようにも時間がたってからなので、十分に休憩ができます。
このように男にとって恥ずかしいポイントが、風俗嬢からしてみれば良く見えるなんて驚きです。

具体的に風俗嬢に早漏だとハッキリ伝えるタイミングは、服を脱ぐタイミングがおすすめです。
女の子の中には、服を脱がすことを手伝ってくれて、おさわりが始まってしまう子もいます。
そんな時に射精してしまったら、かなり気まずくなるので、脱ぐ前がベストです。
射精する前に素直に伝えることで、自分も落ち込まないですし、相手も事前に知っておけば、あまり激しい刺激を与えないようにすることができます。
何回も同じ店を使うと、自分が早漏だとバラされていないかと思う人もいますが、そんなことはしません。
女の子は複数のお客とプレイしているので、誰がどうだったということを常に記憶する子なんていないからです。
どうしてもバラされたくない人は、偽名を使えば対策はバッチリです。

だいたいの風俗サービスは、流れが決まっていて、お風呂に何分、プレイに何分と時間配分をすることは当たり前です。
ソープの場合はお風呂・マットプレイ・セックスになりますし、デリヘルの場合はお風呂・会話・セックスとなります。
風俗嬢達は、プレイ時間をどれくらいとるか頭で考えているので、早漏か遅漏かは重要な問題なのです。
ですから、正直に申告すれば、それなりに満足いくサービスが受けられます。
早漏の場合は、時間が余ることが事前に予測できるので、おしゃべりや2回戦に誘うことを考えます。
しかし、遅漏の場合は、いつ射精するのか分からないので、準備がしにくいのです。
相手からすれば、自分のことを考えて申告したと判断され、優しい人とかなり好印象となります。
それだけで気持ちが入ったいいプレイをしてくれる子もいます。
また、池袋の風俗に注目してもわかるように、多種多様なジャンルの風俗が出てきています。
それぞれ射精や癒し、会話など目的を持って風俗にきているので、プロの風俗嬢なら相手に合わせた対応も慣れています。

みんながみんなすぐ射精してしまうわけではないので、早漏にも個人差があります。
超敏感な人の場合はズボンやパンツを脱いだ時に、ちょっと当たっただけで射精してしまうことがあります。
また、お風呂でペニスを洗っているだけでイクような人もいます。
人によってはフェラまでは大丈夫というケースもあるので千差万別です。
風俗嬢にとっては何をもって早漏なのかハッキリしてほしい所ですが、接客して様子を見ないと分からないものと言えます。
そこでどのくらいで興奮して射精してしまうのか、具体的に説明すれば、射精するまでに時間を稼げます。
風俗を利用する前に自分がどこまで我慢できるのか、考えておくといいでしょう。